2010年08月18日

夏休み川柳大会

『情報アサイチ!』では今週、夏休み川柳大会を開催!
今日は「ふぁうすと川柳社」の村上氷筆(ひょうひつ)先生をお迎えし、
リスナーの皆さまからの川柳や
パーソナリティが詠んだ川柳に対するご講評をいただきました。

とにかくご応募が多くてビックリ目
スタジオの外はあまりの慌しさに、てんてこまいになっていたらしいです。
放送後、ちょっと落ち着いたテーブルにて、スタッフの遥ちゃんカメラ

はるかちゃん.jpg

川柳って、世相を反映したり皮肉が見え隠れしたり…という
決まりごとが幾つかあるのかと思っていましたが、
村上先生曰く「ご自由に」。

そこで私も一句。

涼しいよ 浴衣姿で やせがまん

いかがなものでござんしょ?

田辺眞人先生の作品には笑ってしまいました。

夏嫌い 冬になったら 冬嫌い

「人間の身勝手さがよく表れていますねわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)」(村上先生)
この川柳は、冬には…もうおわかりですねグッド(上向き矢印)

三上さんの作品
体重計 汗をかいても 目減りせず

西條遊児さんの作品
網笠が 色気効果の 阿波踊り


浅井千華子嬢の作品
球児たち いつのまにやら 子の世代
「切実ですねあせあせ(飛び散る汗)」(田辺先生)


なお、村上先生選による最優秀作品はこちらですexclamation×2

軽く手に 触れただけです 夏の恋

ぴかぴか(新しい)いや〜んぴかぴか(新しい) 素敵過ぎます!

その他にも、秀作がわんさかんさと寄せられました。
わたくしの選んだ「なっちゃん賞」はコチラ。

やせるお茶 いろいろ飲んで 水太り

大阪府泉南郡のラジオネーム・さくらんぼさん作品です。
おめでとうございますかわいい

次は、年末の「年忘れ川柳大会」です。
それまでせっせと五七五ダッシュ(走り出すさま)



posted by 奈月 at 11:25 | 兵庫 ☁ | Comment(3) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月29日

お初天神

先日、用事があって大阪に出た時のこと。
近くにお初天神を見つけました。
お初天神と言えば、近松門左衛門の『曽根崎心中』ゆかりの神社です。
文楽・歌舞伎好きながら、一度も足を運んだことがなかった私。

いざ、初めてのおまいりへ手(グー)

IMG_5737.JPG

「お初天神」は愛称で
正式には「露天(つゆのてん)神社」というのですって。


境内に入ってすぐ左手に宝物が展示してありました。

IMG_5738.JPG 
IMG_5740.JPG IMG_5739.JPG


本殿も立派で、左右それぞれの脇に、右近の橘・左近の桜もありました。

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その本殿向かって左側に、佇んでいました。
お初・徳兵衛の像です。

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「此世のなごり、夜もなごり…」
あの有名な浄瑠璃にもなった2人が
最期の場所として選んだのがここだったのですね。


悲しいエピソードのあるお初天神ですが、
今では、縁結びの神社としても有名だとか。
こんなラブリー揺れるハートな絵馬もありました。

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そして、『曽根崎心中』といって忘れてはならないのが
歌舞伎役者の坂田藤十郎さん。
まだ「中村扇雀」だった頃の当り役がお初でした。
以前雑誌で見て「何と儚げで愛らしいことか」と私も感激した1枚が
お初天神にも飾られていました。
藤十郎さんが、扇雀、雁治郎時代に
2人の息子さん(現・中村翫雀さん&扇雀さん)と一緒に訪れた際の
芳名帳も展示されています。

IMG_5756.JPG

IMG_5760.JPG IMG_5759.JPG


そして、文楽の世界でお初・徳兵衛と言えばこのお二人。
故・吉田玉男師匠と、
重病を克服して現役でご活躍中の吉田簑助師匠です。

IMG_5758.JPG


更に桂米朝師匠ら、著名な方々のお名前も・・・。

IMG_5761.JPG


芸を志す人にとっても、特別な聖域なのだなぁと感じました。
江戸時代の若き二人の悲恋に思いを馳せながら、
二度三度と訪れたい思いに駆られた私でした。


露天神社(お初天神)公式サイト http://www.tuyutenjin.com/



posted by 奈月 at 16:00 | 兵庫 ☀ | Comment(1) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

夏の想ひ出 〜落語〜

image/2009-08-22T22:01:591

大阪・池田市民文化会館アゼリアホールで催された『上方大落語会』に行った日、
帰り際に最寄駅で撮った1枚です。
撮影は松山薫さん(写真右♪)の息子さん。Lくんありがと☆

この日は、宝塚観光花火大会に続いて浴衣を着てみました。
藍で染めた綿絽の浴衣。
昨年は、辛子色の半幅帯を割り角だしに結んだのですが、
今年は衿&足袋を加えて、薄浅葱色の紗献上の八寸をお太鼓に結び、
支子(くちなし)色の帯締め&帯揚げを合わせてキモノ風に纏ってみました。
盛夏の落語会にはちょうど良いかなと(^_-)-☆

件の落語会は、林家染左さんの「つる」に始まり、
桂文三さん、桂米團治さん、桂春團治師匠、桂文珍さん、桂三枝さんまで
古典から創作までのフルコースといった感じで、
何度も何度も声を出して笑ってしまいました。

個人的には米團治さんの『掛取り』が楽しかったなぁ☆

『掛取り』は、大晦日にその年のツケを回収しに来る旦那方を
家の主人が、あの手この手で追い返そうとする噺です。
旦那方の趣味に合わせて言い訳を工夫する主人。
一人目の旦那は、西洋音楽=クラシックに凝っているという設定になっていましたが…
クラシックと言えば米團治さんの十八番!
旦那をモーツァルトのオペラ『フィガロの結婚』の替え歌で迎えたかと思うと、
主人と旦那のやり取りから、内助の功で主人を助ける奥さんの台詞にまで
バッハ、シューマンといった作曲家の名前や、“フェルマータ”などのクラシック音楽用語が
感心するくらいたくさん、しかも巧みに盛り込まれていました。
しかも七五調で展開するものだから、心地良いテンポまでが笑いを生み
ここではや「腹筋が痛いんですけど」状態。

二人目の旦那は芝居好きとのことで、主人は歌舞伎役者になり切って旦那をお出迎え。
旦那はと言えば「その手に乗るか」と警戒しつつ
「ここで乗らねば『あいつは芝居を知らない』と言い触らすに違いない」と
敢えて芝居がかった言葉・振る舞いで主人に挑みます。
しかし、その時点で軍配は主人の方にあがったようなもの。
旦那は図らずも、どんどん主人のペースに巻き込まれていくのです。
荒事風情の大仰な身振りや台詞。
その中に「醤油、味噌」という、ツケで買ってきた日用品の出てくるのが
状況を明らかに想像させて可笑しく、客の笑いを誘います。
果ては絶妙なタイミングで大向こう!
…と言ってもそれは客席からの声ではなく、
噺の中の“主人”(つまり米團治さん自身)が合間に掛けたもので、
滑稽とも言える“主人”の奮闘ぶりに
わたくし「ブッ(*´艸`)」と吹き出しちゃいました。

そんなこんなで、激しく吹き出して笑うこともしばしば。
お隣りに座っていた桜井ういよちゃん(写真真ん中♪)に
「呆れないでね〜」と、心の中でメッセージを送り続けた私でした(^_^;)

あ〜、笑った!笑った!
笑う門には福来たる。
笑うあなたが福の神☆
posted by 奈月 at 23:38 | 兵庫 ☀ | Comment(6) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月20日

夏のキモノ

夏キモノ.jpg
昨日、宝塚市茶道協会主催の講演会が清荒神さんであり、
今夏初めてのキモノを纏ってお手伝いに伺いました。

夏キモノって、思ったより涼やかなんですよ。
あくまで「思ったより」ですけど。(笑)
生地は透けるほど薄いし、
脇の下に空いた“身八つ口(みやつくち)”からは風が入ってきますし、
人の温度センサーの一つとも言えるうなじの下の辺りも外気に触れますし。

とは言え、帯周りはやっぱり汗だくに。
その汗は、補整を兼ねて巻いたタオルにお任せデス。
あと暑さを和らげる工夫としては、
帯枕の内側に帯枕と同じくらいの幅の保冷剤を忍ばせること。
ガーゼのハンカチなどでくるんでおくと、
結露して袋に付く水滴も気になりません。
帯枕は薄めにした方がいいみたい。
昨日の私のようにポコリンと膨れてしまいます(^_^;)
しかもカチカチに凍ったまま着けると、溶けてきた時に帯が少々緩むので
帯枕と帯揚げを締め直す必要がありました。
さっきドラッグストアの前を通った時に
「もしかしたら冷却シートも活用できるかも♪」と思いました。
今度試してみよう。
乾燥したヘチマを帯枕の代わりにするのも良いみたいです。

いずれにせよ、自分は涼しくても
周りの方が見て「暑苦し〜!」と感じるようでは、まだまだですよね。
涼しさを感じていただけるような着こなしを目指して、外側も内面も磨かねば☆
次は浴衣で花火大会かなぁ?
posted by 奈月 at 12:23 | 兵庫 ☁ | Comment(7) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月12日

大名狂言

6月7日の土曜日は母と一緒に奈良の興福寺の本坊に出掛けました。

本坊 門.JPG 本坊入り口.JPG

というのも『平成大名狂言 逢花千誠(おうかせんなり)』
スタッフとしてお手伝いに加わるためです。

千誠狂言チラシ.jpg

この会は今年で14回目だそうで、
昨年12月に狂言に挑戦した際にお稽古をつけて下さった
奈良篠基会代表の竹内寛先生にお声掛けいただき、
お手伝いに伺うことになりました。

出演は、狂言方大藏流ご宗家の大藏彌太郎氏のご子息お二人。
長男の千太郎(せんたろう)さんと次男の基誠(もとなり)さんで、
お二人の名前から一文字ずつ取って『千誠(せんなり)』です。
そこに篠基会の方々などが加わります。

この平成大名狂言、面白い趣向になっているんですよ〜るんるん
その昔、将軍家の人々や大名が公の宴で、
狂言師にその場で好きな曲目を言って演じさせたのにちなんで、
千太郎さんと基誠さん各々に2つずつ曲目が用意されていて、
お客様の投票が多かった方をそれぞれが演じるということになっているんです。

受付での私の役割はその投票の集計だったのですが、出演者の方々は
「今、どんな感じかな?」、「どうなってます?」と落ち着かない様子。
千太郎さんは「だいたい◎★*で決まりかな…」と呟きながら、
基誠さんは「おススメを聞かれたら○▲☆と言って下さいねわーい(嬉しい顔)
とニッコリ笑って去っていかれましたが、
基誠さんの発言については、“○▲☆”の方が
ご本人にとって少し楽な曲目だったのではないかと。(笑)

お客様の入りはご覧の通り。切符は売り切れ状態。
座布団も椅子も空きが見付からないほどでした。

満員!.JPG

通常は能舞台で演じられる狂言。
ここでは青竹を使って四角く結界を張り、その中を舞台に見立てます。
新緑が眩しい日本庭園を借景に、何とも気持ちの良い空間ですぴかぴか(新しい)

初めに出演者の皆さんが黒紋付でご挨拶。
そして投票結果が発表されます。
どちらの曲目になっても太郎冠者を演じることになっていた千太郎さんは、
既に太郎冠者の衣裳を身に着けての登場でした。

ご挨拶.JPG

結局千太郎さんは『伯母ヶ酒』、基誠さんは『萩大名』(○▲☆ではない方)を演じ、
お客様は(私も!)笑いを堪え切れず、思わず吹き出しながら鑑賞しました。
700年の歴史を誇る“笑い”は、どんな人のツボもくすぐる普遍的なもので、
とにかく面白いのに芸能としては奥が深い。
何だか不思議な世界です。

狂言の後の宴では、奈良の地酒や様々な種類のビールとともに
狂言の曲目や台詞にちなんだ食材を使った懐石弁当が振舞われました。
お弁当パッケージ.JPG   して、その中身は?.JPG
 
例えば左下の『鎧』は、「名をあげまきの」という台詞から“いなり寿司”、
その右隣の『以呂波(いろは)』は「白い黒いを」という台詞にちなんで
“白菜とひじきのサラダ”といった具合です。

心もお腹も満足して本坊を出たのは夜9時前。
ライトアップされた五重の塔に感激しながら、帰路に着いたのでした。

五重塔.JPG

なお平成大名狂言は来年15周年。
2009年4月中旬に興福寺の本坊で開催される予定です。

奈良篠基会公式HP⇒http://www.nara-kyogen.com/

【写真は竹内寛氏の許可を得て使用しています。転用はご遠慮下さい】
posted by 奈月 at 01:43 | 兵庫 ☁ | Comment(8) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

発表会が終わりました(^0^)

何度かここでもお伝えした大蔵流狂言の発表会。
今月9日に終わりました!
blogや番組を通じて応援して下さった皆さん、ありがとうございました☆
遅ればせながらご報告を。

発表会前日には衣装合わせをしました。先生が手早く着せて下さいます。
まずは・・・.JPG紐は1本だけ.JPG本当は2人で.JPG

しっかり締めます.JPG肩衣も着けて.JPGもうすぐ出来上がり.JPG
正式には男性2人掛かりで着せるものなのだそうで
本番当日は、前と後ろにお一人ずつ一門の男性が付いて
パパパパッと着せて下さいました。
紐などを締める時に必ず「お締まり(「し」にアクセント)」とおっしゃったのですが
「こちらも何か言うべき言葉があるのかしら???」
と疑問を抱きつつ聞けないまま着付けが終わってしまいました(^_^;)

太郎冠者の出来上がり〜☆
「やんちゃ坊主のよう」と言われましたが、いかがでしょう?
太郎冠者.JPG カニカニ.JPG
ちなみにカニの模様の肩衣(かたぎぬ)は竹内先生お手製。
狂言師は舞台に立って演じるだけでなく
装束の着付けから手入れ、創作などもなさるのですね〜。

そしてやってきた大藏狂言会本番!

桧舞台.JPG

大阪・難波での仕事を終え、会場の奈良県新公会堂に到着した時には
会が始まって既に1時間半が経過していました。
番組表では初めの方になっていた私の出番は、ご配慮により“到着し次第”に。
そのぶん、到着してすぐご宗家にご挨拶してからは
息つく暇もないまま着替えに入り、気が付けば出番という感じでした。

「これから立つ舞台が、本当の桧舞台ですよ。」

「私達は舞台に出る前に、舞台の袖にある鏡を見ます。
装束をきちんと着られているかどうか。
そしてその装束を着けた自分の顔を見つめることで役に入る。
そして舞台から下がってきた時にも必ず鏡を見ます。
舞台で余計な動きをしていたら装束が乱れますから。
きちんと務められたかどうか、振り返るのです。」

緊張する私に、ご宗家が色々とお話して下さいました。

そしていよいよ舞台の袖に移動。
主人役の奈良テレビ・弓場社長の後に付いて並びます。
装束を、ご宗家のご長男・千太郎さんが整えて下さいました。
そして先日お稽古を見て下さったご次男の基誠さんは
主人役の弓場社長の装束を調えた後、
引きつった表情の私を見兼ねてかヒョイと顔を覗き込んで下さり、
そのお陰で随分と緊張がほぐれました。

そして幕が上がり、舞台へ・・・。
この辺りに住まい致す者でござる.JPG
主人が名乗りを上げているところ。
舞台後ろで後見として控えて下さっているのは、畏れ多くもご宗家です。
台詞を忘れた時などに助けて下さいます。

かしこまってござる.JPG
膝を少し曲げた姿勢に慣れなくて・・・。

何と致そう.JPG
あと少しで終わりです。

舞台に立っていたのは、たった数分・・・だったようです。
何が何だかわからないまま出番が終わりました。
「台詞を忘れなくて良かった」というレベルではありましたが
とにかく無事に終えられてホッとしました。

来年1月4日に、例のドキュメンタリー番組が放送される予定とのこと。
奈良にお住まいの方、狂言の魅力や私の悪戦苦闘ぶりもご覧下さい。

今回、狂言会に参加させていただくことで
人生の中でも貴重な経験を積むことが出来ました。
きっかけを下さったご宗家、弓場社長、
お稽古をつけて下さった竹内先生、基誠さんを初め
関わって下さった皆様
本当にありがとうございました。

posted by 奈月 at 03:11 | 兵庫 ☔ | Comment(7) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月07日

いよいよ発表会


狂言の発表会が、いよいよ明後日に迫りました。
この何回かは、竹内寛先生のご自宅にお邪魔してお稽古。
その日はご宗家のご次男・大藏基誠(おおくら もとなり)さんが
ちょうど竹内先生、増田健さんとご一緒に公演なさるということで
奈良にいらっしゃっていた為、私のお稽古も見て下さいました。

そんなありがたい状況の中で

私、もう必死!

先生は「もう大丈夫やろ、いけるやろ。 な るんるん」と
相変わらずの温和な笑顔でおっしゃいますが
正直なところいっぱい、いっぱいで(ー_ー;)
本当にこれで良いのでしょうか・・・。
しかし竹内先生に毎週ご指導いただいたお陰で
何とか舞台に立つことは叶いそうです。
先生、基誠さん、ありがとうございます。(涙)

実は今回の狂言あれこれは
後日ドキュメンタリー番組として奈良テレビで放送されるそうで、
お稽古にも毎回カメラが入っていました。
初めての日には「そんなことになっているなんて・・・」と戸惑いましたが、
今となっては、記録し続けて下さったことに感謝。
番組をきちんと完成させるためにも、本番ではしっかり務めねば!!!

明日が最後のお稽古です。どうぞ応援して下さいませー。

【皆んなで記念撮影】

竹内先生のお宅で.JPG
左から 大藏基誠さん、竹内寛先生、私、増田健さん

posted by 奈月 at 22:04 | 兵庫 ☔ | Comment(5) | 和のコト、ヒト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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